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ピアノのある世界

まだこんな壁紙で大丈夫か・・・?

今日は「mouse on the keys」を御紹介。
まずは聴けばいいと思うよ。※再生中に360pのボタンを押すと高品質に切り替えれます。

個人的にはフュージョンですかね。はじまりからやられました。

ジャズはピアノがあったほうが好きなんだな。夜は大きい音も出せないし、シャウトしたりすると、あそこに変な人が住んでいると思われがちなので、ロック系はスルーされたりします。フュージョン要素が高い、ピアノ曲を聴くと静かにテンションが上がります。「静かにテンションが上がる」いい言葉じゃないか。テンションが上がるとどうなるか。心の中で「キリッ」という効果音が鳴ります。どうでもいいな。

ピアノが入ったフュージョンで、上原ひろみの「HIROMI'S SONICBLOOM」とかオススメです。あれもゾクゾクソワソワきます。もちろんピアノもいいんですが、ギターのデビッド・フュージンスキーがバカテクです。こっちの人はだいたいそうなんですが、もう名前からしてアレですね。
※再生中に360pのボタンを(略)

こいつらを聴いて、夜中にテンションが上がったら、自分に電話でもしてください。「お前、厨二病やろ。」と一蹴して差し上げます。

| - | 19:51 | comments(6) | - |

yes my music


「そんな洗剤で大丈夫か?そんな壁紙で大丈夫か?」
「大丈夫だ、問題ない。」

Twitterばかりやって、ブログ放置してました。ミニブログをやることで、本来のブログにしか出来ないことを見つけた気がします。旅に出て、大きくなって、帰郷したような気持ちです。ぇ

「yes my music」と冠した記事。音楽はぼちぼち聴いているのですが、ふと、体が求める音楽は、ある期間に聴いた音楽ばかりです。どうやら、その ”ある期間” は、多感な時期だったように思えます。今も不感じゃないよ。ぇ

簡潔に言うと、自分の好きな音楽、とある時間をともに過ごした音を紹介するだけです。これらは私の青春そのものなのかもしれません。ふーん、へぇー、ふーん、という感じで、暇な時に動画を再生してもらえるとうれしいです。

初回を飾るのはヴァネッサ・カールトンのA Thousand Miles。



※再生中に360pのボタンを押すと高品質に切り替えれます。

2002年の曲。とても心に残る映像ですね。メインのピアノフレーズ、たまらないです。この曲は、スッと沁み入り、辛いことや悲しいことを内包しつつも、力強い前進を感じます。わかりにくいかもしれませんが、自分はそういう曲が好きなんです。

Run Kid RunのOne in a Millionも同じイメージです。
You Tubeは こちら
余談ですが、このPVに出てくる女性が美人過ぎます。oh, 死にたくなるね!!
あ、One in a Millionは再掲です。

| - | 19:03 | comments(2) | - |

東京寫眞

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