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2016.10.24 Monday

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2010.10.08 Friday

yes my music


「そんな洗剤で大丈夫か?そんな壁紙で大丈夫か?」
「大丈夫だ、問題ない。」

Twitterばかりやって、ブログ放置してました。ミニブログをやることで、本来のブログにしか出来ないことを見つけた気がします。旅に出て、大きくなって、帰郷したような気持ちです。ぇ

「yes my music」と冠した記事。音楽はぼちぼち聴いているのですが、ふと、体が求める音楽は、ある期間に聴いた音楽ばかりです。どうやら、その ”ある期間” は、多感な時期だったように思えます。今も不感じゃないよ。ぇ

簡潔に言うと、自分の好きな音楽、とある時間をともに過ごした音を紹介するだけです。これらは私の青春そのものなのかもしれません。ふーん、へぇー、ふーん、という感じで、暇な時に動画を再生してもらえるとうれしいです。

初回を飾るのはヴァネッサ・カールトンのA Thousand Miles。



※再生中に360pのボタンを押すと高品質に切り替えれます。

2002年の曲。とても心に残る映像ですね。メインのピアノフレーズ、たまらないです。この曲は、スッと沁み入り、辛いことや悲しいことを内包しつつも、力強い前進を感じます。わかりにくいかもしれませんが、自分はそういう曲が好きなんです。

Run Kid RunのOne in a Millionも同じイメージです。
You Tubeは こちら
余談ですが、このPVに出てくる女性が美人過ぎます。oh, 死にたくなるね!!
あ、One in a Millionは再掲です。
2016.10.24 Monday

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コメント
一番いいのを頼む

懐かしい!
確か、2003年のグラミー賞の中継を観たときに初めて聴きました。
あの年は、エミネム、アヴリル、ジョン・メイヤー…他にも錚々たる顔ぶれが各賞にノミネートされていたのに、ノラ・ジョーンズが全てかっさらっていったので、衝撃を受けた覚えがあります。
そんな中で心に残ったのがヴァネッサのこの曲でした。繊細さと力強さ、僕も感じました。いい曲ですよね。
  • しん
  • 2010.10.08 Friday 21:04
2003年というと私にとっては昨日のことだが、しんちゃんにとってはASSの出来事だ。

グラミー賞といえば、2000年のサンタナがよく心に残っているので、記事にする予定でふ。

A Thousand Milesは人生・・・。生きることのBGMのような印象すらある。
  • yes-hiro
  • 2010.10.09 Saturday 06:26
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