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2016.10.24 Monday

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2015.03.01 Sunday

嘘ツキ



ハルカトミユキ2012年12ヶ月連続リリース第二弾が届きました。

再生した瞬間、やられたー!!と思いました。まさかのダンスチューン。先月のポップチューン「世界」もたまげましたが、こっちまで来るとは。ただし、ハルカトミユキの世界観は残っている。こんなにハルカの声がこの曲調に乗るとは。「世界」同様、「世界」という単語が出てきています、テーマ性を感じますね。

「変化」を掲げた今年、このナンバーにやられた私はもうハルカトミユキに魅せられている。
2015.02.18 Wednesday

東京雑記2



乃木坂伝道師に連れられて、メンバー三人主演の映画へ。はっきり言って、内容など期待していなかったが、これがなんとも引き込まれる映画であった。知識なしで行ったのだが、これ正解。普通の脚本ありのドラマかと思えば、ドキュメンタリー映画であった、しかし、それもまちがいで・・・。乃木坂はクリエイターに恵まれているな、これは一見の価値あり、こんな形態の映画を見たのは初めてであった。





荻窪駅から歩くこと10分ほど?の「豚や」を再訪。麺はきしめんライクな見た目であるが、ガシガシ二郎系うどん。これはうどんなのか。つけ汁は大ぶりの椀、底まで肉たっぷり。食べごたえある逸品である。デフォルトの500gにしたが、これがかなり多い。覚悟が必要かと。これまた福岡では味わえない食事であった。

食べログは こちら



フラッと行った池袋PARCO別館。シャレオツで実用的な商品が多かった(小並)。




東京では劇団四季の舞台を観劇することが定着した。



今回はとりまこれ。ABBAブームもあったし、曲はよく知っている、海外オリジナルキャストCDももっている。が、そこまで知名度は高くないか?映画もあったが未視聴。期待度としては、ニュートラルにいざ、ところがどすこい、カーテンコールではおっさん(わし)は嗚咽が止まらず、震えながら手拍子。ミュージカル観劇では人生最大の感動を得た。いやはや、恐れいった。



次の日はこれ。劇団四季のライオンキングは強い(確信)。この演目、観劇は二回目であるが、鉄板である。前日に最大の感動を得たといったが、こちらは安心感がちがう。長年に渡って積み重ねられた伝統、メソッド。おわってみれば万雷の拍手である。まちがいない、最高のエンターテイメントである、東京に行った際は必ず見て欲しいくらいだ。
このドキュメントだけでお腹いっぱい、6:40あたりから坂本シンバのHe lives in you。





西日暮里からテクテク歩いて、よく名前を聞く、つけめんテツロウTETSU千駄木本店へ。昼と夜で提供するつけ麺が異なるようで、夜は鶏魚介ミックスである。豚骨魚介がメインストリームであるつけ麺ワールド、平尾にあった「元勲」が鶏だったかな?ぜひお昼の豚骨魚介もいただきたい。

食べログは こちら



乃木坂駅である。もう言葉はいらないであろう。タイムリーに40枚以上?ある巨大パネルの3枚が盗まれていた。どうやってあんなデカイものもって改札をパスしたのか・・・。あのでっかいものなんだ?







わしは昔からずっとななみん推しである。



気になってしまうホリちゃん



次もセンターなんだよなぁ・・・。





一番写りがよかった、ふつくしい・・・。







渋谷のTSUTAYAは一階がメーカー協賛で、ワンフロアまるごとプロモーションという、東京ならではの大胆さ。溢れんばかりの乃木坂で、もはや観光地状態であった。


まだつづくみたい・・・
2015.02.08 Sunday

世界



ハルカトミユキ2015年12ヶ月連続リリース第一弾が届きました。

生まれ変わるという宣言とおり、今までとは一線を画すアッパーチューン。ただ、単純なそれではなく、悲しさを内包、いや、許したような、彼女たちの世界観を感じてしまうのが舌を巻くところ。

それにしても、以前の刺さるような詩、楽曲ではない。路線変更?この一曲からどう収束していくのか、期待である。
2015.01.18 Sunday

東京雑記1

トンネルを抜けるとそこは倉庫だった・・・。新宿七丁目の変態亭は乃木坂亭になっていた。



東京のつけめん記事を眺めていると、ナンバーワンとよく書かれている、新小岩「一燈」へ。



平日昼間で30人ほど並んでいる、しかもつけ麺である、覚悟で並び、寒空の下1時間ほど。



豚骨魚介ベースだが、複雑な味であり、お店の研鑽を十二分に感じれるつけダレ、肉類はレアチャーシューと小粋、これは私が崇拝する、平尾「まるげん」を超える存在である、人生ベストつけ麺であった。これ以上美味いつけ麺はそうないであろう。休日はもっと並ぶであろうから、時間に余裕が必要である。
お店のHPは こちら



秋葉原でFluid Motionの実演を。24fpsを60fpsに補完する機能で、本気ヌルヌルである、Blu-rayでアニメを楽しむかたは一考の価値あり。
アスキーの記事は こちら





すべてのKI先輩へ捧ぐ・・・



秋葉原UDXの東京アニメセンター、AB展にて。ABはすごいアニメだったと錯覚(略)



必ず行く、新宿駅内の「BERG」。手頃に本格的なビール、ハムなどが立ち飲みスタイルで楽しめる。新宿マイベストスポットと言えるだろう、ぜひ立ち寄って欲しい。



訪肉したくてたまらなかった、MR後輩オススメの中目黒「小野田商店」。念願叶う。入って気づいたがホルモン焼き店であった(汗)



この画像がすべてであろう。最初から最後までタレなしでいただく、すべてに味がついている。ビックリ仰天これオイシイである。珠玉のお店であった。食べログは こちら

 MR後輩。



小野田商店後も飲み歩き、新宿七丁目の変態乃木坂亭で、布団一枚におっさんが三人寝るという予断を許さない展開。朝起きたら誰かとコンバトラーしててもおかしくはない。アッー!!足を伸ばせないで寝るのはとてもキツイことを知った、冬である。

つづく
2014.10.27 Monday

うどん居酒屋の台頭

ちょい呑みうどん居酒屋の出店が相次ぎ、興味深々。ちびちび呑んで最後にうどんでシメてみたいんじゃ〜

というわけで、やっとこさ大名の「釜喜利うどん」へ。

見た目インパクトありの目玉、すだちうどんをいただく。すだちは出汁に馴染み、なんともパイオニアテイスト。麺は讃岐ばりのコシ、なんといっても美しい。これは手間暇かけまくりである。セットにしたミニカツ丼、上品な甘み出汁がきいており、かきこみ必至、これ至福。ぜひともちょい呑みしてシメでもうどんをすすりたいっ!!

ここのお店、粋なサービスでいつでも誰でもグラス一杯ビール無料。ドライバーはダメよ?おっとこのビール、もちろん頂いたのだが、一口飲んだ瞬間、ピキン!!ときて一気飲み。これはうまい、まちがいなくビールサーバーを常に最良状態にしてある、はっきりわかんだね。

うどんとしてはややお高いが、すみずみまで行き届いた丁寧なこだわり。これは価値ありっ!!

食べログは こちら
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